kappiiのグリーフとか

32歳の時(2018年)に亡くした妻へのグリーフ

(サイクリング)ダイチャリで夕日見た

以前記事にした「ダイチャリ」。

 

kappii.hatenablog.com

 

 

また「ANAポケット」アプリでのチャレンジで「5kmを自転車で走る」というのが出てきたため、自転車を借、爆走することにした。

毎日更新される「徒歩・自転車移動しよう」というチャレンジも併せて可能なので、同時にチャレンジした方がお得。

徒歩・自転車の方は2kmなので、5kmの方を達成すればおのずと達成される。

同じように他のチャレンジも加算されていくので、項目に「自転車」が入っているものはどんどん行うべきである。

 

そして今回走ったのは近所の川沿い。

もともと舗装されているが、歩き・ランニング・自転車等向きに作られている。

バイクは侵入不可。

 

ほぼ平坦だが電動自転車で突っ走る。

初夏の夕方で風が気持ち良い。

一点だけ難点を述べるなら、川沿いのため小虫が顔面に突撃してくる事

マスクおよびメガネで保護されているとはいえ、少々鬱陶しい。

心が平穏の境地に達していれば気にならないが、自転車だと歩行者を気にする必要があるので難しい。

 

今回、適当に走ったがAppleWatchのサイクリング計測にて5.39km。

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若干ANAポケットアプリの方が少なくなりがちだが、後で見てみると5.1kmと無事達成していた。

25分走行なので、ダイチャリは130円。

軽い運動でANAポケットアプリのポイントも溜まり、綺麗な夕日も見れて良い休日でした。

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(映画)「プラットフォーム」を観た

タイトル:プラットフォーム

上映年:2021年

上映時間:94分

ジャンル:SFホラー

制作国:スペイン

概要:ゴレンは目が覚めると「48」階層にいた。部屋の真ん中に穴があいた階層が遥か下の方にまで伸びる塔のような建物の中、上の階層から順に食事が"プラットフォーム"と呼ばれる巨大な台座に乗って運ばれてくる。上からの残飯だが、ここでの食事はそこから摂るしかない。同じ階層にいた、この建物のベテランの老人・トリマガシからここでのルールを聞かされる。1ヶ月後、ゴレンが目を覚ますと、そこは「171」階層だった・・・。

 

 

 

相変わらず、日本版にするにあってのパッケージはどうかと思う。

なんだよ「その”穴”は世界を変える」って。

 

縦穴の構造体によって、世の中の縦社会を模している。

そんな映画かなって思う。

 

~始まり~

3種類の人間がいる。

上にいるもの

下にいるもの

転落するもの

 

上流階級の人、下層階級の人、上層に居たの転落する人。

3種類という始まりだったが、上に登ろうとして蹴落とされるもの。

そんな世の中の縮図をイメージしていると思われる。

 

物語の主人公ゴレンは気づくと48階層だった。

記憶が無いようだ。

下を覗き込むとまだまだ階層があるみたい。

何故48階層と分かっているのだろうか?

と思ったら彼に書いてあった

 

同じ階層の同居人トリマガシから色々と情報を得る。

基本的にいい人みたい。

階層は一ヶ月で移動する。

そして48階層は良いらしい。

上から来たプラットフォームの食べ残しを食べて生き残るシステム。

この時点では何階層あるか分からないが、トリマガシの経験によると132階層はある。

 

ルールがいくつか存在する。

まず、食べ物をとっておくことはできない。

プラットフォームが移動しているのに食べ物を持っていると部屋が暑くなるか寒くなる。

要は罰みたいなものか?

 

最初は同じ階層にいる2人の会話を聞いているだけだが、何故か引き込まれる。

何故ここにいるかもよく分からない。

ゴレンはだんだん生活に慣れていく。

ひたすら食べて寝て、持ち込んだ物で時間を潰す。

外から一つだけ持ち込めるものがあるんだそうだ。

ゴレンは本を。

トリマガシはナイフを。

 

下層に移ったとき、映画、世界観の絶望が分かる。

171階層だ。

しかも、さらに下の階層もある。

食べ物は上の階層の人から食べて行く。

下に行けば行くほど、何も残っていない。

 

ついにはモザイクかかりまくりのカニバリズム

これは狂気の映画だ

 

テーマは連帯感だろうか。

上の人が下の人の事を考えて、食べ物を適切に残せば皆が生き残れる。

だが、現状は上の人が多くを食べ、下の人には何も残らない。

まあ、そうなるだろうよ。

 

色んな階層を行き来するが、まさかの202階層が存在した。

悲劇の階層だ。

しかも、まだ下がある。

 

生き残るための、仕組みを変えるための行動が劇的でびっくり。

 

こっからが本番か。

下層ほど過激。

 

平等と格差と平和と混沌が入り乱れる映画だ。

細かく見ると色々と「はて??」という部分も多いが面白かった。

しかし、描写的に年齢が縛られる作品。

とても見せれるもんじゃない。

 

最終的に管理者へ主人公の意図は伝わっただろうか。

個人的には無理だと思うが、ぼやかして終わるのも良かったと思う。

 

意外と低予算な映画かな。

見て損は無いが、食事中はやめておいた方がいい。

(映画)「怪談新耳袋 劇場版」を観た

タイトル:怪談新耳袋 劇場版

上映年:2006年

上映時間:92分

ジャンル:ホラー

制作国:日本

概要:『怪談新耳袋』の劇場版。8話で構成されるオムニバスホラーストーリー。

 

 

全体的に画像が荒いのが怖さを増している。

 

1話 夜警

警備したくないやー。

こんなボロボロなとこ・・・。

俊雄くんみたいの出てきたし。

 

先輩も見えるけど、気のせいって・・・。

なんか近くにいるのを手で退けたりするし。

鋼のメンタル。

先輩凄すぎる。

全て気のせいや、たまたまとか。

しかしトイレ行ったり鍵取りに行ったりとか抜けてる。

一回も開けたことないから、いいんす。って・・・。

良い加減・・・。

 

報告書の「異常なし但し男一名」

なんなん但しって・・・。

 

先輩が面白い話だった。

 

2話目 残煙

車で道に迷う。

迷い過ぎて、途中で停車。

タバコの煙に撒かれて1人消滅。

意味不明。

マジで消滅。

1人ずつ消えていく。

なんだったのだろうか??

 

3話目 手袋

女性の話し方が淡々とし過ぎてて怖い。

手袋に首を絞められる。

恐らく嫉妬心による現象。

あんまり怖くない。

終。

 

4話目 重いっ!

なんか重いものが乗ってるみたい。

目覚まし時計で撃退。

どうやら人みたいだが・・・。

その後、枕元に出現。

何だったんだ。

 

5話 姿見

体育館倉庫の姿見は曰く付きのようだ。

バスケットボールを持った霊が・・・

1番ビビったかも。

瞬間風速は最大。

 

6話 視線

卒業ビデオを録画中に変な映像が映る。

過去の看護婦らしい。

この偶然を文化祭に使われることとなる。

だが映像が悪化していき・・・。

なかなか怖かった。

よくある怖さ。

 

7話 約束

叔父さんから広い家を少しの間借りる事になる。

家中の飲食しまくり。

自由だなー。

だが急に名前を呼ばれる。

これに返事する約束なのだ。

機械的

だが1日一回。

怖い。

荒らしに荒らし、片付けるのに女の子を呼ぶとは・・・。

そこから大波乱。

男の名前を呼ぶ大柄な女性たちが出現する。

ちなみに呼んでいる名前は叔父さんとも家を借りた男性とも違う。

この話も中々の怖さ。

 

8話 ヒサオ

ヒサオは喋らない。

母親の独り言が多い。

そこら中びしょびしょ。

ただただ重い話。

怖くなかった・・・。

 

 

色々な話があったが、長さがまちまち。

怖さもまちまちであるが十分怖いのもあった。

個人的には竹中直人の「だ、だれ?」って言うシーンが一番面白かった。

(バイオリン)ついにアコースティックバイオリン購入!

バイオリンを初めてそろそろ3年経とうとしている。

ずっとヤマハ製の電子バイオリンである「サイレントバイオリン」で練習してきた。

サイレントバイオリンを選択した理由は、家がマンションなので音が小さいのが一番。

サイレントバイオリンはほぼフレームしかないので胴響がない。

弦を弓で擦る音が響くだけ。

それでも音階は鳴るので一応問題ないと判断。

また、全体の重さがアコースティックバイオリンと同等の重さで作られているのも大きい。

途中からアコースティック、あるいはアコースティックからサイレントバイオリンへ持ち替えても違和感を少なくしている。

 

いつかはアコースティックバイオリンで弾いてみたいが、高いし、消音器を付けてまで家で弾くのも・・・。

と思って今に至っていた。

しかし最近ライブも解禁され、何回か見に行ったり、色々バイオリンを聞いているとアコースティックバイオリンに興味が出てしまった。

①アコースティックバイオリンに興味が出る

②先生にアコースティックバイオリン買うなら何処が良いか聞いてみる

③試し弾き出来そうな場所を探してみる

④購入する気はないけど弾いてみたいとお店に予約を入れる

⑤実際に行ってバイオリン本体と弓を試しに弾いてみる

⑥購入。

 

うっかり購入してしまった・・・。

いや9割方買うだろうとは思っていたが。

気にいるのがあればくらいに考えていた。

実際に6挺弾いたところ、微細な違いは分からないが、弾きやすく見た目も気に入ったものがあった。

その流れで弓も6本から選定。

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ついでにケース、消音器、松脂も購入。

合計すると中々の金額に・・・。

ケースは前回同様ハードケース。

やはり雨が怖い。

白くスリムなタイプを選ぶ。

ハードタイプで気に入るのが少なかったのもあるけど・・・。

最終的には良いのを選んだと思っている。

 

■今回購入したアコースティックバイオリンセット

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・バイオリン本体(maruco fiumebianca)通称ビアンカ

・弓

・肩当て

・松脂

・ケース(ハード)

・消音器

・クロス×2(サービス)

 

サイレントバイオリン

・バイオリン本体(ヤマハ製)通称サイレント

・弓

・肩当て

・松脂

・ケース(ハード)

・クロス×2

・糸巻き調整剤

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そういや、糸巻き調整剤買うの忘れてた・・・。

 

アコースティックバイオリンとサイレントバイオリンの重さは実はほぼ同じ。

だけど比較すると↓のように全然違う。

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サイレントバイオリンは枠しかないのだ。

 

■アコースティックバイオリンを弾いてみて

まず、音量が全く違う。

物凄く大きい。

こりゃ隣人まで響きそう。

弾いている自分自身なんて、胸のあたりが震えるほど。

サイレントバイオリンは録音してもショボい音な印象だった。

このアコースティックバイオリンならしっかりと期待した曲調を奏でてくれる気がする。

 

久々に良い買い物をした。

家でアコースティックバイオリンを使用した練習は困難だが、テンションは上がった。

これからも練習に励み、目標としている曲を弾けるようになろうと思う。

(お題)好きだった給食たち

好きだった給食たち

 

給食なんて20年以上前の話だ。

それでも印象に残っているメニューとまつわる思い出を書き出してみよう。

ただ書いている内に、正式名称か分からなくなったのでご容赦下さい。

 

■好きなメニュー

・きなこパン

 揚げパンと呼ばれることもある気がするが、食べてたのは「きなこ」ぱん。

 きなこまみれになるのを覚悟しなければならない。

 うまい。

 超楽しみだった。

・ビビンバ

 ビビンバという食べ物を知ったのは給食かもしれない。

 ゼンマイが好き。でも給食に入ってたっけ??

 豆もやしも好き。でも給食は「豆」もやしだっけ??

・牛乳

 瓶牛乳。

 蓋を取るには技術が必要。

 爪を切り過ぎていると取れなくて、瓶の蓋取りピンを借りることになる。

 運ぶ時とにかく重い。

 二人がかりでヘロヘロになっていた記憶。

 高学年になると一人で持ち出す。

・かきたまスープ

 スープ類では一番好きだった。

 ふわっとした玉子が美味い。

 スープ類も重い。

 こぼしたら大惨事だが、幸いにも一度も目撃したことない。

・アーモンドフィッシュ

 小袋に入ってたかも。

 今では完全にお酒のツマミだ。

 

■印象に残っているメニュー

・チーズ(6Pや動物型)

 嫌い。

 特に動物型のチーズ。

 手がチーズ臭くなるのが特に嫌だった。

 今では6Pは好き。

・魚肉ソーセージ

 とにかく開けづらい。

 端っこに身が残る。

 ハサミを使う猛者も居た。

・バナナ

 手がバナナ臭くなるので好かん。

 

■皆は好きだけど私はそうでもないメニュー

・カレー

 昔はカレーがそんな好きでは無かった。

 皆は狂喜乱舞していたのに自分だけツーンとしていた。

 

■存在は知っているけど出てこなかったメニュー

関東に来てから有名だと知ったメニューたち。

ソフト麺は少しだけ羨ましいかも。

ソフト麺

・冷凍ミカン

ミルメーク

 

 

ちなみに給食は小学生・中学生までで、プラスチックのお盆に乗せていた記憶がある。

また、私が小学生4年生?の時に阪神大震災があり、給食内容が一時期一新された。

例えば、牛乳が瓶からパックになったりと。

また、米不足の際に通常のお米からタイ米になった時は衝撃だった。

タイ米は日本のおかずに合わないのか、食べられたものではないと思ったものだ。

 

給食自体は、また食べたいかと聞かれても食べたいとさほど思わない。

しかし、給食の時間は楽しかった。

みんなで席を囲み話をする。

そう考えると、コロナ過により前向きで黙食をせねばならない今の子どもたちは少々可哀そうと思ってしまう。

 

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(映画)「バイオハザード ディジェネレーション」を観た

タイトル:バイオハザード ディジェネレーション

上映年:2008年

上映時間:96分

制作国:日本

ジャンル:ホラー、アクション

概要:ラクーンシティで起きた『アンブレラ事件』。最大手製薬会社アンブレラ社が生み出したt-ウィルスには生物を凶暴化させる効果があった。住民らがゾンビ化したため、米国政府はミサイル攻撃を実行し、ラクーンシティは消滅させた。 この忌まわしい事件から7年。惨劇は再びアメリカ中西部工場都市の空港で起ころうとしていた。NGOに所属していたクレア・レッドフィールドは空港利用客の中にゾンビを発見。警備員が噛まれたことを発端に続々と一般客や空港職員が感染していき空港内は大パニックとなる。一方、合衆国大統領は事態を重くみて、直轄エージェントであるレオンを現場に派遣することにした。

 

 

バイオハザードのフルCG映画。

昔の割に違和感ないCG。

議員が分かりやすいほど悪役。

THE・悪役。

 

いきなり空港大惨事。

ゾンビ化広がるわ、飛行機突っ込んでくるわ。

 

レオンかっこいい!!

クールだね!

 

クレアもクール。

実写映画と違うなー。

こちらのクレアの方がやっぱ良いわ!

ちなみにクレアが所属しているNGOテラセイブは、ゲーム「バイオハザード リベレーションズ」にも登場する。

 

団体「トライセル」はバイオハザード5にも出てくる。

 

それぞれのゲームとこの映画の時系列を調べてみると、

2008年→映画:バイオハザード ディジェネレーション

2009年→ゲーム:バイオハザード5

2012年→ゲーム:バイオハザード リベレーションズ

 

レオンとクレアのコンビネーションも素晴らしい。

かっこいいアクションがたくさん出てくる。

 

全く、議員は足手まとい。

ホラー映画にはいるよねー。

そういうキャラ。

 

すごい!

ミッドガル(FFVII)みたいな研究所。

レベル分けして安全度を保ってます。

とか言ってるけど、そういうのは大概保たれません。

今作でも予想通り、大惨事になります。

 

ゲームだとGウィルスは目玉が弱点のイメージ。

しかし狙わないなー。

Gウィルスのしつこさはかなり再現できている。

うっとうしいんだよねー。

 

レオンの動きが早くてかっこいい!

流石、大統領直轄エージェント!

ゲームの最初は新人警官だったのに。

 

今作は、ストーリー、アクションともにしっかりしていて面白かった。

(映画)「バイオハザードIV アフターライフ」観た

タイトル:バイオハザードIV アフターライフ

上映年:2010年

上映時間:97分

制作国:アメリカ、イギリス、ドイツ

ジャンル:ホラーアクション

概要:ウィルスによって破壊された世界で、ゾンビ達の犠牲者は数を増すばかり。アリスは生存者を捜しながら、安全な場所へと皆を避難させることに奔走していた。アンブレラ社とアリスの戦いは新たなステージを迎えていた。そんな中、アリスの旧友が現れる。ゾンビ達から逃れ、新しい安息の地へと向かうが、そこはおびただしい数のゾンビ達がはびこる、死の街と化していた。アリス達はこうして罠へと足を踏み入れていく・・・

 

 

 

何がアフターライフなんでしょ。

調べてみたら、「死後の世界、あの世」を意味するらしい。

ふむ。

結局よく分からん。

 

いきなり中島美嘉が出てくる。

有名なシーンかもしれないね。

渋谷の雨の中、中島美嘉がゾンビ化するシーン。

美しくインパクトのあるシーン。

 

周りのひとは明らかに日本人ではない。

映画あるある。

ちゃんと日本人を使って欲しい。

日本人が見たらすぐ分かるよ。

 

作品毎にアリスの動きがおかしくなってくる。

今作は忍者w

手裏剣投げるわ。

 

日本支部のアンブレラ社おかしいだろ!

服の「アンブレラ社」がカタカナって・・・。

カッコ悪いw

旧日本軍っぽいし。

 

なんだか悪い意味で日本を主張した作品。

そのへん監督はこだわり無いのかな・・・。

もっと突き詰めて欲しい部分だったなー。

 

それにしてもアリス軍は強すぎる。

敵大将ウェスカーも大変ですね。

 

序盤は日本編で終わり。

 

メインはオリジナルアリスがクレアたちを探す話。

まずは平穏の地とされる「アルカディア」を目指す。

 

絶対弾足りないでしょって場面多数。

 

今作ではスローモーションが多用されている。

マトリックスほどではないけど、ゆっくりとアクションシーンを表すことが多い。

 

今回はクレア頑張った。

処刑人では相手が悪いわ。

強すぎる。

ゲームでも強いからなー。

タフで攻撃力があって。

 

1人ずつ減っていく・・・。

一応ホラーしてるね。

だいぶアクション寄りだけど。

 

クリスは情報だけで、戦闘で役立ってる描写ない。

なんか残念。

前作はクレアをちょっと出しただけ、って感じだし。

ゲームキャラが活躍したのは「ジル」ぐらいじゃないかな。

吹き替えを観たけど、クリスの声は同じ声優の人で良かった。

やっぱりクレアの見た目が違いすぎて、違和感がとれない・・・。

 

ウェスカー倒した(?)のはアリスの功績だよねー。

アリス頑張りまくり。

流石主人公。

 

生存者も沢山居たけど、敵も沢山。

相変わらず最後はえらいことなるのな。

 

今回はウェスカー戦より処刑人戦の方が面白かったなー。

ウェスカー戦はマトリックスだよ。

 

ともかくかっこいい描写も多く、次回作が気になります。