kappiiのグリーフとか

32歳の時(2018年)に亡くした妻へのグリーフ

(映画)「ハングオーバー!!! 最後の反省会」を観た

タイトル:ハングオーバー!!! 最後の反省会

上映年:2013年

上映時間:100分

ジャンル:コメディ

制作国:アメリ

概要:アランの父親が、息子のあまりの極道ぶりにショックを受けて他界。フィル、ステュ、ダグもさすがにかばいきれず、アランを施設に入れようとするが、その道中でギャングに襲われ、ダグが拉致されてしまう。犯人は、アランとチャウがメル友であることから、自分たちから金を盗んだチャウを探すよう要求する。

 

 

いつものはちゃめちゃブリを期待していると少々がっかりするかも。

というのもお酒を全然飲まない。

最後まで「ハングオーバー」じゃない!

と思ってしまう。

いつも誰かの結婚式を前にして二日酔いで人探し、というのが定番だったが、結婚式でもないし二日酔いでもない。

そのせいで、いつも大騒ぎしている間にスチュが大変なことになっている場面が少ない。

最終的にはいつも通りだが、映画のほとんどはギャングの捜索物語。

スチュは目立たない。

フィルはいつも通りかっこいい。

アランがメイン。

アランによるアランのための映画。

アラン嫌いの人は観れないだろう。

私はアランがそんな好きじゃないから、面白いと思えなかった。

変化が無いと言われようが、最初は二日酔いでスタートして欲しかった。

 

全員が結婚するという意味では「最後」の反省会なのかもしれない。

三作品のなかでは最初が一番面白かった。

 

 

(映画)「ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える」を観た

タイトル:ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える

上映年:2011年

上映時間:102分

ジャンル:コメディ

制作国:アメリ

概要:ラスベガスでの騒動から2年後。フィル、スチュ、アラン、ダグはスチュとローレンの結婚式のためにタイを訪れた。みんなはトラブルメイカーのアランを渋々ながら同行させ、ローレンの弟のテディも合流する。そんな夜の終わり、5人はビーチでキャンプファイアを囲み、アランが用意したマシュマロと前回の反省を踏まえてビール1本だけの乾杯をした。翌朝、一行は見知らぬホテルの一室で目を覚ます。またもや昨夜の記憶を一切失って。

 

 

最初は気づかなかったけど、「!」が「1」で「!!」が「2」なわけね。

前作の完全続きもの。

簡単な流れは前作と同じ。

飲みすぎて記憶を消し、行方不明の友人を探して結婚式に間に合わせる。

流石に前回でやりすぎたからみんな飲まないようにビール一本にしている。

さらに前回ではアランが薬をお酒に混入させたおかげで大変なことになった教訓を生かして瓶ビール。

だが!

そこはトラブルメーカーのアランがやってくれる。

キャンプファイヤーなので持ってきたマシュマロに混入させてきた。

 

前回、起きた時の部屋はインパクトが凄かった。

部屋がメッチャクチャでトラは居るわ赤ちゃんは居るわ行方不明者は居るわ。

今作は、アランが丸坊主、スチュが顔にタトゥ、スチュの義弟の指、猿、マフィア。

記憶もないしわけわかめの状態からスタート。

スチュの義弟が居ないので、前作同様持ち物から捜索を始める。

 

前作と同じような流れだが、前作の方が好み。

今回も言葉遣い、性表現がキツめ。

無理のあるストーリーは相変わらず。

最後の写真披露で公開するけど、早すぎてついていけない。

今作もマイクタイソン(本人)が出てくるのだが、ノリノリで写真見るのが愉快。

 

アホな展開で頭空っぽで見れるのが良い作品ですね。

(映画)「ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」を観た

タイトル:ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い

上映年:2009年

上映時間:100分

ジャンル:コメディ

制作国:アメリ

概要:結婚式を前に、最後の独り身として友人とたちとはしゃぐため、ラスベガスへ向かう。しかし夜が明け、目覚めるとホテルの部屋は様々なものが散乱。バスルームには虎がいる。しかも花婿がいない。飲みすぎたせいか昨夜の記憶がない友人たちは激しい二日酔いの中花婿を探す。無事結婚式を迎えられるのか。

 

 

ストーリーは大体は概要通り。

ノンストップはちゃめちゃコメディ。

結婚式を間近に控えたダグは友人や義弟と一緒にラスベガスの良いホテルに泊まり、バチュラー・パーティを楽しむはずだった。

主な登場人物は四人。

花婿のダグ。

ダグの友人である教師フィル。

同じく友人で歯科医スチュ。

ダグの結婚相手の弟であるアラン。

 

ホテルの屋上で景気付けの乾杯まではみんな記憶にある。

次のシーンではホテルの部屋でみんなぐったりしている。

部屋のものは散乱。

何故かニワトリがいる。

アランがトイレに行くとトラが居る。

そしてダグがいない。

物置には赤ちゃんが居る。

みんなの記憶は無い。

 

わけがわからない状態からスタート。

まずダグを探すことにする。

そらそうだわな。

2日後には結婚式だし。

 

プールにもカジノにもいない。

フィルが病院へ行った形跡があったので、その病院へ行く。

すると病院ではダグは居たそうだ。

赤ちゃんはいなかったらしいけど。

 

病院にて血液検査をしてようだ。

その結果、ドラッグが含まれていた。

記憶が飛んでいたのはドラッグのせいみたい。

またスチュが結婚したことになっていたらしい。

次は結婚式場へ向かう。

 

式場で結婚式を挙げた形跡がバッチリ残っている。

だがかなり陽気。

まだまだお酒のテンション。

ダグも写真にに残っており、生存確認。

その次はスチュの結婚してしまった相手の元へ。

ダグの手がかりと結婚を取りやめるために。

 

ここで赤ちゃんの母親が判明。

スチュが結婚してしまった相手だった。

その時警察が踏み込んでくる。

パトカー泥棒の容疑だ。

というか犯人だけど。

子供達の警察署見学の犯人役にされたが、無事解放される。

何だったんだ・・・。

 

その後も様々なトラブルがある。

 

マイクタイソン(本物)がホテルに居て、トラはタイソン邸から盗み出したことが発覚し返しに行く。

絶対見つかるでしょ・・・。

 

アジア系マフィアにカバンが盗まれたと言われる。

中身は8万ドルあったから返せと。

人質はダグ。

こんなとこに居たか。

しかしカバンは見つからない。

アランが天才的な能力を用いてカジノで8万ドル稼ぐ。

ダグを取り戻すも黒人。

ダグ違いだった・・・。

 

もうこの日は結婚式当日。

時間がない。

そこでスチュは黒人のダグとの会話からダグは屋上にいると推測する。

急いで戻ると日焼けしているダグを発見。

 

急ぎ車で式場へ向かって時間には間に合う。

そして後で見つけたカメラから自分たちがしてきたバカ騒ぎをしることになる。

様々場所で物を破壊しているが、賠償金は問われないのだろうか・・・。

特にホテル代。

部屋から特定されると思うが・・・?

 

 

ノンストップでしたね。

なにやってんだ!?

ってことが多く楽しい。

しかし言葉が悪いのと性的表現が過激ので注意。

(映画)「マッド・ハウス」を観た

タイトル:マッド・ハウス

上映年:2019年

上映時間:90分

ジャンル:ホラー、スリラー

制作国:アメリ

概要:米ロサンゼルスのハリウッド。複雑な家庭環境のトラウマから逃れるため、法律事務所で働きながら新しい人生を始めることにしたサラ。彼女は新居を見つけ、住民たちは歓迎パーティーを開いて彼女を温かく迎え入れた。しかし、何かがおかしい・・・。夜は奇妙な音がして眠れず、誰かに監視されているような気がする。脅迫めいた手紙にも苦しめられるようになった。ある晩、部屋で住民の一人に襲われ意識を失ったサラ。目が覚めると、そこには想像を絶する“悪夢”が待ち受けていた・・・。

 

マッド・ハウス(字幕版)

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法律事務所で新しく働く主人公サラ。

上司は嫌味ったらしく分かりやすい嫌なキャラクター。

でもお隣のデスクには頼りになる同僚がいる。

 

新居を内見し、入居を決める。

だが質問項目に嘘をつく。

ペットを飼っているかどうかの質問に「いいえ」と答えるも、実は猫を飼っていた。

何故に嘘をつくかな。

ここでの嘘が悲劇を有無と知らずに・・・。

入居したのは内側に庭のあるアパート。

出口は門一つ。

色々な人が住んでいる。

弁護士、医者、優男、子ども含む一家、遠くからチラ見してくる男。

 

新しい部屋では夜に騒音が響いている。

同じアパートの人に聞いても知らないと・・・。

 

サラは猫が心よりどころ。

しかし部屋に「猫は飼ってはいけない」という手紙が入る。

猫は大人しく、何故バレた。

しかもペットの中でも「猫」ということが断定されている。

普通わかるものかいな??

 

心労が続くサラ。

同僚が家に遊びに来てくれる。

そこでのアドバイスが素敵だった。

 

同僚「何も言い答え出来ない時は”これは私の人生”と言い聞かせる」

 

「私の人生」ね・・・。

辛い時も悲しい時も「自分の人生だと」思えば、力強く生きていける。

はず。

 

別日。

何者かわからんが次の行動は流石に許せない。

さすがに閲覧要注意だ。

オーブンに猫を入れたのだ。

また「猫は飼ってはいけない」という張り紙。

どんだけ猫に執着しているんだよ。

 

サラが家から逃げようとするとアパート中の人に捕まる。

確かに怪しいと思っていたけど、全員グルか。

サラは個室に閉じ込められ、手を壁についた体勢を強制される。

1時間続けたら休憩。

これを繰り返す。

拒否すると拷問。

体勢が維持できないと手に杭を打たれる。

なんてこった。

目的は「精神の更生」らしいが、最後まで良く理解できなかった。

 

一応サラはある程度拷問後、目を見て更生されたと判断された。

ちょっと良くわからん。

その後は定期的にアパートに「残りたい」と言うまで問われ続ける。

その間色々な仕事をする。

重要な仕事だと言って、アパート中に設置されている監視カメラのモニタリングをさせられる。

全てが見られていたのだ。

だから猫を飼っていたことが分かったのね。

納得。

最終的には「残りたい」と言うが、本心は・・・?

 

職場や友人等のつながりを完全絶ったとアパートの住民は言っていた。

そんな簡単にできるもんかね?

特に父親は子煩悩が強いのでどうするんだ?と思ってたら押しかけてきた。

ものすごく心が揺らいでいる感じが伝わる。

しかし父親の後ろから銃を持ったアパートの住民が近づいているのを見て、すぐに追い返す。

嫌いだから出ていって!みたいなことを言って。

やはり本心は脱出したいと思われる。

 

アパートの次の住民に元職場の同僚が入ってくる。

同僚も同じく拷問にかけられる。

しかし激しい気性の同僚の拷問は簡単ではない。

サラも手伝わさせられる。

耳に杭を打て、と言われる中、思い出す。

同僚のあの言葉「これは私の人生」。

そして工具で拷問官をボッコボコ。

同僚と脱出を図る。

サラ覚醒ですね。

だがその時、同僚が拷問官から撃たれる。

生きとったんかい!

 

奪い取った銃一丁でアパートを逃げ回る。

「君には打てない」という優男も一蹴。

恐ろしや〜。

しかし数には勝てない。

出口の門まで来たが囲まれる。

 

そこで助けに入るは、最初に遠くから見てきた怪しい男。

実は拷問が終了し完全に入居が決まった時に、無理やり婚約者にされていた。

扉をこじ開け、サラを無事脱出させた後、自害。

自害した理由は不明。

残っても拷問されるからなのか?

どちらにしても悲しい。

一緒に脱出する道はなかったのだろうか。

 

脱出したサラは大通りに出て助けを呼ぶが、通り中が同じ不動産というか組織?であることに気づく。

果たして無事逃げることが出来るのだろうか。

 

おわり。

 

みたいな感じ。

謎が割と多いままである。

また周り全員が洗脳されているという不安感・不快感が強い。

サラの洗脳具合が現れていないので、本当に戦闘されて何処かで戻ったのか、ずっと洗脳されたフリなのかわからなかった。

少々もやもや感が残る映画であった。

iPhoneの容量が限界突破

現在使っているiPhoneはXR。

2018年発売だからそれくらいの時期に買ったのだろう。

 

当時は容量を使う予定もなく、写真が一番容量を占めていた。

なのでボチボチ多い(当時は)64GBを購入した。

買った当初から使用量は増えず、余裕だった。

 

しかしスマホゲームである「ロマンシングサガ Re:universe」をプレイしていたところ、最新データがあるのでアップデートして下さいと表示された。

もちろん新シナリオや新サービスがあるのなら喜んでアップデートしますよ〜。

と思っていたら容量が足りないから減らしてからやり直せと。

しかもアップデートせずにプレイは出来ない。

容量を確保するか、ゲームしないかの二択。

 

何か容量を確保出来ないものかとストレージの使用状況を確認してみる。

すると写真や音楽はほとんど使用していない。

圧倒的に使用しているのがアプリ「ジャンプ+」「ロマンシングサガ Re:universe」の二つ。

なのでジャンプ+を何とかするしかない。

ジャンプ+で毎週週刊ジャンプも読んでいる。

そのため、今度はジャンプとロマサガの二択。

 

して、ひとまずジャンプ+を削除し、ゲームを取った。

ほっとくと終わるサービスもあるのでゲームを優先したのだ。

ジャンプは後でも読める。

 

容量が一杯一杯な現実は変わらない。

せっかくなのでiPhoneを買い換えよう!

公式サイトで色々見比べる。

決まっているのは容量だけ。

256GBは欲しい。

後は大きさ、カラーだ。

在庫があるかどうかもわからないし。

大きさは現状の大きさが限界だな。

これ以上大きいのは使いづらい。

サイトでは「大きい」ことをメリットのようにアピールしてたけど。

色はディープパープルがカッコいい!

ダークだが真っ黒ではない。

以上を網羅するのが、「iPhone14Pro 256GB ディープパープル」だ。

 

ワクワクでauショップへ行ってみる。

全然人がいない。

店員さんすらいない。

どうやらお昼時だったみたいで、店員さんはカップ麺やらからあげクンを持って帰ってくるのだが。

↑のが欲しい!

というものの、14Proは全て在庫なし。

予約か予約のキャンセル待ちだそうな。

 

iPhone14プラスやiPhone14pro maxとなるとデカすぎる。

そこでiPhone14にする。

これなら256GBがある。

問題はカラー。

選択肢がなくパープルしかない。

パープルと言っても薄めの紫。

少し妥協だけど、選択の余地がないので在庫がある「iPhone14 256GB パープル」に決定。

 

性能的には問題ないし、すぐにジャンプ+もロマサガもプレイ出来る。

XRから何世代も変化しているはずだけど、ぱっと見はやれることに変わりはない。

もはやカメラくらいしか進化していないということだろうか・・・。

(映画)「タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら 」を観た

タイトル:タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら

上映年:2010年

上映時間:89分

ジャンル:ホラー、コメディ

制作国:カナダ、アメリ

概要:親友同士のタッカーとデイルは、念願の別荘を手に入れ、休暇を自分たちの山小屋で過ごそうと森へやって来た。しかし2人は、同じ時にキャンプに来た大学生グループと遭遇する。大学生グループはタッカーとデイルを人里離れた山に暮らす殺人鬼だと勘違いする。そして悲劇は始まる。

 

 

スプラッターコメディですね。

すごく面白かったです。

まず、タッカーとデイルの親友感が素晴らしい。

デイルは本当は気弱で照れ屋なのだが、見かけと目つきで恐ろしい人と勘違いされる。

少し話せば優しく賢い人だとわかるのだが。

 

大学生グループの勘違いっぷりと謎の行動が面白い。

タッカーに攻撃しようといきよい良く釘?で突撃するのはいいが、タッカーがタイミングよく屈んだからウッドチッパーにスポッと入り込んでしまった。

ウッドチッパーとは不要な木を粉砕する機械で、トラックの後ろについている。

そこに飛び込んだ物だから、そりゃ粉砕されるわけですよ。

 

似たような勘違いが横行し、タッカーとデイルは何もしていないのに大学生たちは半壊。

ただ最初に女性を助けていることもあり、彼女だけは理解してくれている。

 

如何に誤解を解くかだけど、パニック状態の大学生たちは一筋縄にはいかない。

というか自ら飛び込むドジっ子だらけなのでどうしようもない。

 

少々冴えないデイルだが、親友であるタッカーは彼のことを理解している。

そんな彼らの名言。

タッカー→デイル

「人生は短いんだ。行動しろ」

みたいな?

ふむふむ。

そうだよね。

と思いながら見ていたら。

デイルは純粋なのですぐに立ち上がり、大学生グループの女性たちに話しかける。

しかし何故か鎌を持っていっているし、大学生たちはパニックを起こし、すぐ逃げる。

このパニックが要因でタッカーとデイルVS大学生が出来上がってしまう。

終始この形だが、終盤に

デイル→知り合いのおっちゃん?

「人生は短いんだ。行動しろ」

と同じ言葉をする。

気弱なデイルは覚醒するわけだ。

この映画の醍醐味はそこではないが、デイルにも注目してもらいたい。

 

勘違いで始まり、終始大混乱する映画。

アホみたいなキャラクターしか出てこない作品で頭空っぽで観れる。

90分とは思えないほど濃厚な大騒ぎはぜひ観てもらいたい。

 

(体調不良)みんな好き勝手言ってくる

最近の体調不良は自分でもよく分からないことになっている。

てんかん

自律神経失調症

がいつものメンバーで仲良く付き合っている。

 

そこに参加した新規メンバーが

・失神しそうなほどの眩暈

だ。

自律神経失調症の仲間かもしれないけど。

 

題名にしている「みんな」とは職場の方々のこと。

「体調不良は薬の副作用なんじゃないの?」

とか色々言われる。

その度に「クリニックの先生や薬剤師の方が飲み合わせも診てくれていると思いますよ」と返す。

しかしあまり聞いてくれない。

クリニック病院のことは絶対ではないとの主張。

確かにそうかもしれないが、今まで飲んできた薬だし変えてもないしなー。

 

良かれと思って言ってくれているはずだけど、こちらとしては許可なく飲み方を変える訳ににはいかない。

何と返答したら良いのか。

体調不良で休んでいる時に仕方なく職場に電話した時に矢継ぎ早に言われるものだから余計困る。

ふらふらだから、今はそっとしておいて下さいと言えば良いのだろうか・・・。